(^_^) またまた沖縄に行きました (^_^)
(^_^) 初めて久米島に行きました (^_^)
(^_^) 隣の奥武島にも行きました (^_^)

2019年3月 長嶋洋一

前回の沖縄(2018年3月) から1年経ちました。 この間に、 欧州ツアー(4カ国) の出張フライトがあったので、 ANA のマイレージが貯まりました。 そこで振休4日+土曜日の5日間、またまた沖縄に行ってきました。 沖縄本島だけでなく、これまでに宮古島や石垣島その他の先島諸島のほとんど全ての島に行っていたので、5日間のうち真ん中の2泊3日を利用して(最初と最後の晩はいつもの「じんじん」)、いよいよ最後に残った 久米島 に行きました。
事前に観光協会に請求して送ってもらった 久米島タウンガイド久米島ガイドマップ(これはWebにあった古いバージョン) を事前に開くことは無かったのですが、直前予報で「ずっと雨降り」を覚悟した天気の中、雨雲が奇跡的に行く先を避けてくれてほぼ傘をささない5日間となりました。 レンタカーを予約していたのも幸いして、 久米島ガイドマップ に載っている28箇所のポイントのうち26箇所(沖合の「ハテの浜」とゴルフ場だけパス)をほぼ番号順にコンプリートし、さらに 久米島タウンガイド にあったその他のポイントから、「海洋深層水研究所(海洋温度差発電実証設備)」・「米島酒造」・「久米島海洋深層水開発」・「海ぶどう養殖場」を予約して見学に行きました。 (以下の項目番号は22項目しか載っていない古い 久米島ガイドマップ でなく、実際に送られてきた新しいバージョンのマップの28項目に沿っているので番号がややズレています)
以下、写真、または「★」をクリックして別ウインドウで開いた写真を閉じずに、さらにクリックすると、その別ウインドウの中身が変わります。

初日3月5日、まずは大学→浜松→豊橋→セントレア→(ソラシドAir)→那覇空港→国際通り「シーサーイン」

那覇の最初の晩はもちろん、このために毎年ここに来る、「じんじん」

かつてじんじんのマスターと行ったことはあったものの、この晩はママさんと初めてのスナックへ (7曲)

2日目の3月6日の朝の那覇は豪雨だったのでタクシーで「とまりん」に行き、フェリーで4時間の間に雨雲が過ぎ去って久米島に着いてみると天気は「曇り」

港でレンタカーを受け取り、昼食はこの時しか用事のない久米島空港に立ち寄って「久米島そば」

NO.1 具志川城址


NO.2 ミーフガー

NO.3 タチジャミ自然公園


NO.4 熱帯魚の家

NO.5 比屋定バンタ

NO.6 宇江城城址

NO.7 ティーダ橋・つむぎ橋

NO.8 久米島紬ユイマール館 (機織りしている作業場も見学したものの撮影禁止のため写真ナシ)

NO.11 登武那覇園地

NO.28 平信賢師の顕彰碑

民宿「なんくるないさあ」に到着、付近を散策

夕食はイーフ通りの「串ごう」(民宿から徒歩3分)で、久米仙でなく遂に泡盛「久米島」を堪能

民宿から徒歩1分の「スナックひなちゃん」へ (14曲)

3日目の3月7日の朝、まずは民宿からスグ近くのポイントへ

NO.16 イーフビーチ

NO.13 バーデハウス久米島 (入館せず)

NO.12 畳石


NO.14 久米島ウミガメ館

NO.17 鳥の口

NO.18 アーラ浜

NO.20 久米島博物館

昼食は「ポーク卵定食」600円

NO.21 久米島ホタル館

NO.22 あじまー館

NO.23 上江州家

米島酒造 工場見学

海洋深層水研究所(海洋温度差発電実証設備)見学

久米島の2夜目は民宿から徒歩2分のグリル居酒屋でビール→ワイン

向かいの「おろしスーパー」で業務用「氷」を仕入れて民宿に戻って部屋飲み

4日目の3月8日の朝、民宿「なんくるないさ」をチェックアウト

太陽石(ウティダ石)

「久米島海洋深層水開発」と「久米島の久米仙」工場

海洋深層水を活用した海ぶどう工場見学

NO.25 だるま山公園

NO.26 おばけ坂

NO.24 五枝の松

昼食は「ポーク生姜焼定食」600円

NO.27 シンリ浜


港に戻って岸壁にレンタカーを放置してとまりんまでフェリーで3時間

那覇の最後の晩ももちろん「じんじん」へ。琉球大の河野先生との待ち合わせ

いよいよ那覇の夜。1件目のカラオケバー (10曲)

2件目のスナックサロン (3曲)

最終日の3月9日はただ浜松に帰るだけ(逆順)

・・・お疲れさまでした。 今回も、満タン充電できました。 またいずれ、沖縄に行きたいと思いました。(^_^)


「沖縄行き」の歴史