筑波大学 「スケッチング」ワークショップ

2015年 7月2日(木)、7月3日(金)

長嶋 洋一 (SUAC/ASL)


開催情報

題名:「スケッチング」ワークショップ
概要:演奏方法から考えて実際に動く新しい電子楽器を試作する
講師:長嶋洋一 教授(静岡文化芸術大学)
日時:7月2日(木) 13:00-17:00、7月3日(金) 10:00-17:00
場所:筑波大学 総合研究棟D 2階 211室
人数:12名
言語:日本語
条件:2日間すべての日程に参加できること 
	Max 7(試用版でもかまわない)をインストールしたノートパソコンを持参できること
補足:Arduinoを持っている人は持参することを推奨する

参加メンバー

     ※ 個人情報保護のため上記リンクはNot Foundとなります。正しいメンバーリストへの行き方は当日にお知らせします

スケジュール(概要)

参考情報リンク

1日目

レクチャー(1) スケッチング概論

デモンストレーション

明日のスケッチングで実際に使える「シーズ」の紹介の意味だけでなく、次の「レクチャー(2)」で解説する技術/作品を紹介する意味もあります

レクチャー(2) 「Arduino+Firmata+maxuino」と「serial活用法」

センサ付きサンブルArduinoをプログラミングしてみよう

翌日への宿題提示とグループ分け/テーマ検討

その模様


2日目

前日の落穂拾い

コンセプトモデル制作

アクティングアウト(テーマのデモンストレーション)

スケッチング大会(試作開発)

合評会

各グループの最終プレゼン




その模様